 この「愛」は直江兼続の鎧の前立にあるもの。
「瑞雲」と呼ばれる神仏が人間界に降りてくる時に乗るとされる「雲」を象った飾りの上に乗っている。
この「愛」の文字は、上越市国府一にある愛宕神社に関わりがあると言われる。
愛宕神社は「愛宕権現」とも呼ばれ戦の神として武家が信仰した。
同じく戦の神「愛染明王」の頭文字だという見方が強い。 |
当社の「ロストワックス金型で鉄製メダルの原型を製作し、指定協力工場の研磨職人が「表面研磨」を行い、同じく指定協力工場が「高級鍍金(めっき)加工」で金メッキ処理を施した、職人魂が込められた逸品です。 |
■八角型(裏面の文字「開運」、ストラップのカラーは「イエロー」) |
■丸型(裏面の文字「絆」、ストラップのカラーは「オレンジ」) |